初心者・入門者でも30日間で学習・勉強できるおすすめpython学習方法

WEBアプリを作ったり、人工知能開発やデータ解析、分析といったことをしたいと思ってPythonを学んでみようかなと思ってはいるけど、

「なかなかやり遂げられ無い、挫折してしまった」
「勉強をする時間が足りない」
「情報が少なくどう調べればいいかわからない」
「エラーを解決することができない」

このような悩みを抱えているあなた。

 

今回は、Pythonを0からたった一ヶ月で習得し、その先には独自ツールを作れるようになるといったパイソニスタになる方法をご提供したいと思います。

 


以下に当てはまる人は、
この記事を最後まで読んでください。

 

■機械学習を習得し、エンジニアとして活躍したい

忙しい社会人の方でも、平日の夜や休日などの隙間時間を使って学習することで、働きながらでもPythonを習得することが可能です。

■時間や場所に縛られない働き方をしたい

Pythonのスキルを身につけることで、雇われることなく個人で自由な働き方を実現することが出来ます。

■起業したい方

これから発展していく機械学習のスキルを身につけることで、ITでの起業も可能です。

 

Python(パイソン)プログラマーになる

 

こんにちは、スギです。

大手IT企業を脱サラし、フリーランスのプログラマーとして働いているスギと申します。元々は、企業で人工知能の開発に携わっていましたが、2018年7月に務めていた企業を退職し、フリーランスとしての活動を開始しました。

 

現在は、

■WEBサービスや分析用ツールなどの開発案件

■プログラミング・フリーランスの働き方に関するセミナーの講演

■他のベンチャー企業とタッグを組み、自社サービスの開発

■プログラミング学習者のメンター

などをメインで行なっており、主に人工知能開発や分析に長けた言語であるPythonや、WEBアプリケーション開発などに長けたReactなどを扱っています。最近は、Pythonを扱えるというだけでも、かなり多くの仕事のきっかけになっていると感じています。

1年半ほど前から運営している、本サイトでも主にこの2つの言語についての記事を書いています。

 

誰でも30日間でPythonを学習・勉強出来ます

 

最近よく、身の回りの方やSNSなどでメッセージをいただいた方から、

「Pythonってどんなことが出来るのですか?」

「Pythonはどうやったら習得出来ますか?」

なんてことをよく聞かれます。

 

 

Pythonは、これからさらに需要が高まっていくことが予想される、「人工知能開発」「データ解析分野」などでも広く使用されるので、その辺りの仕事に活かそうとしている人にもおすすめできるプログラミング言語です。

 

そんなPythonを会社で忙しい人でも隙間時間で効率良く学習し、たった30日でも習得することが出来るようになるために必要な要素を「資料」としてまとめました。

今回は、いつも当ブログを読んでいただいているあなたに、その資料と実際にPythonを使って作ったツールのコードを無料で配布したいと思います。

 

 

そもそもPythonって何が出来るの?

 

Pythonを習得すれば「Pepper君」を代表するような人工知能や、「Youtube」や「Instagram」というようなアプリ、「ビッグデータ分析」といったデータ解析ツールなど幅広いものが作れます。

 

Pythonで作られた代表的なものたち

 

WEBアプリの制作

Pythonが一番使われているのはWEBアプリです。

Pythonで作られた有名なWEBアプリケーションでは「Dropbox」、「Instagram」、「Pinterest」などがあります。

 

主に海外で人気が高かったのですが、日本でも人気が上がってきています。

SNSや仕事を効率化させるWEBサービスなどは勿論、ブラウザで動くゲームを作成することも可能です。

 

デスクトップアプリ制作

WEBアプリに比べるとマイナーですが、実はPC用のデスクトップアプリも作れます。

ゲームは勿論、自分のPC上で行っている面倒な作業を自動化させたり、WEBアプリをPC上から使いやすくするといったことも可能です。

 

業務効率化

Pythonは慣れるととても書きやすく、業務効率を上げるための簡単なプログラムを書くことが出来ます。

普段行っている単純作業を自動化させることが可能です。

 

機械学習・統計解析系アプリ制作

Pythonが注目されている理由として「機械学習」「統計解析」が可能だということです。人工知能が注目を浴びる中、それを支える統計解析や機械学習といった技術も注目されているのです。

 

具体的に言うと、人間と同じように学んでいくロボットをPythonで効率的に作ることが可能なのです。

人工知能は、今後より普及していくと考えられているので、Pythonは将来性が高い言語といわれています。

 

 

初心者がPythonを学習・勉強するのは難しいの?

Pythonを学びたいとは思うものの

「なかなかやり遂げられ無い、挫折してしまった」
「時間が足りない」
「情報が少なくどう調べればいいかわからない」
「エラーを解決することができない」

このような悩みを抱えている方も少なく無いと思います。

 

しかし、実はPythonは初心者にも優しい言語と言われていて、正しい情報と手順さえ知ることが出来れば、誰でも短期間で理解し、習得することが出来る言語なんです。

今回、まとめた資料に目を通し、学習を進めていただければ、忙しい人でも1ヶ月程度でPythonを理解し、習得出来るようになります。

 

 

今回お渡しするPython学習・勉強資料とは?

 

今回お渡しする資料は、汎用性の広いPythonを0から習得するための筋道とその活用法をまとめたPythonチュートリアル資料となっております。

ツール集は、様々な技術を使ったプロトタイプ版となるツールとなっており、発想や他のツールとの組み合わせ次第で様々なアプリケーションに応用しやすいものとなっております。その中でも今回は特に分析に役立つものとなっています。

今回はこれら二つをこのブログを読んでいただいた方に無料配布したいと思っています。

 

Pythonチュートリアル学習・勉強資料(PDF)の内容

1.<準備編>プログラミングの学びの順序

1-1.学習のステップ
1-2.スケジューリングの重要性

2.<基礎編>Pythonの基礎を学ぶ

2-1.for, while, 関数, クラスは必須
2-2.様々な学び方

3.<応用編>Pythonで様々な技術を学ぶ

3-1.webスクレイピング
3-2.クローリング
3-3.データ分析
3-4.アプリケーション連携

4.<発展編>webアプリケーション開発

4-1.HTMLとCSS
4-2.Javascript, jQuery, BootStrap
4-3.Flask, Django

5.<最後に>

5-1.学習における目的・目標設定
5-2.今後の動き

Pythonプロトタイプ版ツール用学習・勉強資料及び参考ツール集

1. APIを利用したデータ収集ツール(Twitter API)

・分析(テキストマイニング)

・TwitterのAPIについて

・データ構造の理解を深める

 

2. Webスクレイピング

・特定のURL内の画像を丸ごとダウンロードする

・特定のサイト内のデータを丸ごとダウンロード

 

なぜ、プログラミング初心者・入門者の多くが挫折するのか。

 

近年の人工知能や分析の流行りからPython入門者が増えてきていますが、多くの人は参考書を買っても、実際にコーディングする段階にいく前に挫折しています。その原因がコードの知識をつけることに固執しているということにあります。

多くの人が参考書や教本を買って勉強をしますが、そういったものは文法を教えるものばかりで、実際に自分が発想したり、自分が作りたいと思ったツールを作れるようになるための最短の勉強になっていないものがほとんどです。

その結果、勉強を断念してしまう人が多くいます。

 

私の学習方法はそれとは全く異なり、実際に作られたツールを参考にしながら、自分が作りたいと思っているものを真っ先に作っていこうという実践的なものになっています。

今回配布する資料の中でもお話ししていきますが、プログラマーにとって最も必要なものはコードの知識を身につけること以上に、「情報収集力」と「問題解決力」の二つの能力を身に付けることです。コードの知識を身につけるだけでは、実際にあなたが作りたいものを作ることは出来ません。

ぜひ実際に、Pythonで作られたツールを触ってみながら、Pythonを習得すればこんなことが出来るのかということを実感した上で、実践的なツール開発を自分でも行いながら学習をしていきましょう。

 

そうなれば、個人の力で開発案件を受けたり、サービスやアプリケーションを開発して、ノマドワーカーとして収益をあげることも容易になっていきます。

 

Python学習・勉強資料やツールを無料で配布する目的

 

なぜ、このように資料やツールを無料で配布するのだろうかと、疑問に思う方もいらっしゃると思いますが、それには2つの目的があります。

 

1.ツールの検証とレビューをもらうこと

一つ目の目的は、実際に色々な人にツールを使ってもらい、検証をして感想をもらいたいというということです。

様々な環境で検証をしていますが、どうしても見落としがあったり、使用環境によってはエラーが出てしまうこともあるので、もしエラーが出たら教えて欲しいのです。

 

また、実際に使ってみた感想やそれを元に生まれた新たな発想などを聞くことで、それすらもPythonを使って分析をして、次の開発のためのデータや発想を得たいと思っているからです。

 

2.人脈の拡大と開発メンバーの募集

この一年フリーランスとして仕事をしてきて感じたことは、やはりスキルがあっても一人では出来ることに限界があるので、人脈や一緒に開発をしてくれる仲間が必要不可欠であるということです。

もし、あなたがプログラミングを趣味の範囲ではなく、ビジネスに繋げていきたいと考えているなら、この機会にこのサイトの運営者であり、開発者でもある私と繋がることで情報共有や共同開発など出来れば、お互いに有益だと思いますので、連絡を取り合えればと思っております。

 

また、自分の考えや技術をこのように発信していくことで、自分のことをもっと多くの方に認知してもらいたい、Pythonや分析という分野をもっと広く知ってもらい「分析はこんなことまでできるんだぞ」ということを知らしめたい、ということもしたたかに考えています。

 

 

以上の目的があるので、本来であれば誰にも共有しないような情報も、惜しみなく無料で公開しています。

ただ、ネット上で記事として公開してしまうと誰が使ってくれたかがわからなくなりますし、無断でコピーして別のところで売ってやろうという人が現れても嫌なので、メールアドレスを登録していただいた方のみのお渡しとさせていただくことをご了承下さい。

 

 

Python学習・勉強資料受け取りまでの手順

 

1.申し込みフォームに必要事項を記入し、送信ボタンを押します。

 

2.記載されたメールアドレス宛に、クラウド上に保存された資料とツールのファイルURLを記載したメールを送信致します。

 

3.資料とツールのファイルをダウンロードしていただき、学習を進めていきます。

 

*名前
*メールアドレス

 

Python学習・勉強資料+特典

また、今回登録していただいた方には、特典というほどのものではございませんが、不定期でメルマガを配信させていただきます。

※もちろん、不要だという方は解除していただいて結構です。

 

普段、流出や転用を防ぐためブログでは開発したツール、アイデアなどはプロトタイプしか公開していませんが、このメルマガではより完成度の高いツールや、

Pythonやプログラミング言語についての一部の大企業しか知らない最新情報を随時配信していこうと思っていますので、期待していてください。

 

 

無料python学習・勉強資料配布についての注意

最後に、今回の資料とツールを無料配布するにあたって1つだけ注意があります。

 

今回の無料配布は、上記の通りツールの検証と開発に携わってくれそうな人脈作りが理由ですので、長く公開し続けるつもりはありません。

そのため、一定の人数(100名)に達して僕がもう十分だと判断したら、突然このページを削除しますのでご了承ください。

 

理由は、長い期間公開し続けると情報がどんどん流出していってしまうので、いつもブログを見ていただいていた一部の方にだけ見ていただきたいなと考えているからです。

私のブログを見ていただいているということは、ある程度この業界についてもご理解のある方だと思います。そのため、もし気になった方はお早めに登録してください。

 

*名前
*メールアドレス

 

Python学習・勉強に関するQ&A

 

Q. プログラミング初心者でも受け取っていいものですか?
A. はい、初心者の方でも大丈夫です。
今回の資料には、Python環境の導入から解説していますので、学習意欲のある方であれば初心者でも問題なく学習を進められるものとなっています。

 

Q. あらかじめ用意しなければいけないものはありますか?
A. プログラミングを行うにあたり、Windows7以降、またはMacOS10.7以降を搭載のPCが必要です。

 

Q. 登録したメールアドレスが流出したり、迷惑メールがたくさん届くようなことにはなりませんか?
A. 登録していただいたメールアドレスは厳重に管理致します。また、迷惑メールがたくさん届くようなこともございませんのでご安心ください。
詳しくはプライバシーポリシー(https://su-gi-rx.com/privacy)をご参照ください。

 

Q. 本当にツールは無料ですか?
A. はい、完全に無料です。ツールの検証などが目的のため、途中でお金を請求したりすることは一切ございませんのでご安心ください。

 

Q. あらかじめ用意しなければいけないものはありますか?
A. プログラミングを行うにあたり、Windows7以降、またはMacOS10.7以降を搭載のPCが必要です。

 

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